かんたんポイント解説
POINT1 数字(○○MHz)が大きい方が高性能。
POINT2 マザーボードとCPUで値が決まる。

CPUとメモリー、チップセットの間を接続する共通路の転送速度。簡単に言えばパソコンの作業テンポを表す。表記されている値が大きいほど高速に動く。
また、「ベースクロック」や「FSB(Front Side Bus)」も同じ意味で使われる。
システムバスクロックはマザーボードとCPUで値が決まる。
現在は266MHz〜800MHzぐらいのシステムバスクロックのモデルが多いようです。